エアーかおる タオルふわふわで長持ち、バスタオル不要なんですね

日用品

エアーかおる タオルは特許を取得しているタオルの常識を変えた製品。
家族3人いたらバスタオル3枚、ほかにハンドタオル、ウォッシュタオルなど5枚ほどのタオルを毎日洗い続けることになります。
洗うのも干すのも大変な手間です。タオルなんとか減らせないかと考えていました。テレビ番組、「カンブリア宮殿」で取り上げられたすごいタオル、エアーかおる。
バスタオルがいらなくなる?すぐに乾くって、それすぐ欲しいと思いました。

エアーかおる タオルの特徴は

エアーかおる タオルは、浅野撚糸が開発した今治産のタオルで、「スーパーZERO」で作られています。
エアーかおるのタオルは、日本アトピー協会の推奨品認定されている確かな製品です。
中でもエクスタシー エニータイム は、エアーかおるシリーズで最上級モデル、軽くて吸水力がとても高く、お風呂上がりにこれ1本あれば、からだと髪全ての水分を吸水するというすごいタオル。
実際にカンブリア宮殿の番組で、村上龍さんが試してみて噂通り驚いたと述べていました。
ふかふかでボリュームがありますが、重量は普通のタオルの半分という軽さ。


の秘密は独自の技術で、織り上げた繊維の間の空気の隙間を広くしているからなのです。
タオルの広い隙間に風を通すから洗ってすぐに乾くし、部屋干しでもニオイが気にならずに快適なこと。
特に冬場や梅雨時に洗濯物、毎日洗うタオル類が乾かずうんざりという経験はどなたでもあるはず。
エアーかおるは吸収性が高く、バスタオルを必要としませんから洗濯物のかさが減るし速乾性があるから主婦にとってはうれしいです。
また、タオルは消耗品といってよい存在です。使い続けていると洗濯時に繊維が抜けていき、ゴワゴワになってしまいます。水分の吸収率が低下するし、肌触りがよくないから、雑巾にしかなりません。
エアーかおるは繊維が抜けにくく、洗ってもフワフワ感が長持ちすることが特徴です。
しかも、エクスタシー エニータイムはオーガニックコットンですから、お肌に優しく赤ちゃんや乾燥肌の方にはぴったりです。

エアーかおる タオル サイズと色は

エアーかおる タオル エクスタシー エニータイム のサイズは約34×120cm、バスタオルの半分ほどの大きさです。
エアーかおるシリーズのサイズはエニータイムの他に、ウォッシュタオル、フェイスタオル、バスタオルがあります。
エクスタシーの色はナチュラル、ローズ、アクア、キャロット、マロンと揃っていますから家族それぞれの色を決めておけばマイタオルとして便利に使えますね。

エアーかおる タオルの洗い方

タオルを洗う時に気をつけることはパイルが他の洗濯物のファフナーやボタンなどと引っかからないようにすること。
タオルは別に洗うか、洗濯ネットに入れてから洗います。
エアーかおるは柔軟剤の使用は必要ありません。
吸収性が落ちたり、毛が抜ける原因になるからです。
いつもふかふかタオルを長く使いたいのであれば、ちょっと手間ですが
タオルを別に洗うのが1番。
洗濯が終わり干すときにはタオルの端を持って軽く数回振って、パイルをふわっとした状態にすれば柔らか気持ち良いタオルになります。
乾燥機を使ってエアーかおるを乾かす時は洗いたての濡れたタオルを乾燥させずに、つるして干しもうすぐ乾くかな、といった状態の時に低温短時間で乾燥機で乾かします。
ふかふかのタオルってほんと気持ちよくて、お風呂上がりが幸せな気分になりますね。

まとめ

エアーかおるは浅野撚糸が開発した軽くてふかふか、吸水性バツグンのすぐに乾く肌触りがバツグンの高級タオルです。
とくにエクスタシー エニータイムはオーガニックコットン製でお肌の敏感な方にもピッタリです。
バスタオルがいらないほどの吸収力のエアーかおるは、洗濯の量を減らせるというメリットも大きいです。