エア縄跳び Himart、記録表示がものぐさでも、やる気にさせる!

スポーツ&アウトドア

「エア縄跳びは運動不足解消によさそう」とピンときました。
家の中で手軽にできる運動ないかしら、と検索していて見つけました。


ひんやりとして寒い日が続くようになると、からだが縮こまり固くなっているような感じです。手や足の指先が冷たいままですし、つい部屋の中を過剰に暖房してしまいがちに。部屋が温まってもからだが冷えを感じていると新陳代謝が悪くなっているなあ、と心配になります。
ここはやはり、体を動かして体調をアップせねば。
なるべく効率的にできる有酸素運動といえば、縄跳び【地味だよね】でしょう。
「エア縄跳びにグッズがいるのか?」なんて一瞬考えがチラつきましたが、やる気アップには必要なんです(笑)、飛んだ結果を数値表示してもらえると明日もしよう!と思ってしまいます。

エア縄跳び Himart 機能は

エア縄跳び Himart製は、縄なしでも縄ありでも飛べる2way 跳び式です。
縄跳びが苦手な方は縄なしが絶対オススメです。
縄に引っかかるとテンションが下がります、運動不足解消で縄跳びをするならばうまく飛べなくても問題ありませんよね。
飛んだ回数、飛んでいた時間、消費カロリー、体重をLED液晶画面に表示されます。

エア縄跳び Himart 気軽に運動

縄跳びは、なかなか効率的な全身運動です。
ジョギングや散歩のように戸外に出てする必要もなく、室内でいつでも好きな時間にできます。
朝起きてからだが冷えていたり、ぼんやりした状態でなかなか生活のスタートができない時にはぴったりです。
からだを慣らしながらゆっくりとしたペースでエア縄跳びをすれば、じわじわとからだが温まり頭がスッキリします。
気分を変えたい時やデスクワークの途中や後に、からだが冷えているときなどにほんの少しだけエア縄跳びの習慣をつけると体が喜びます。

エア縄跳び Himart 記録でやる気アップ

エア縄跳び、やる気を出すには、やはりグッズが必要だと思います。
縄もなし、記録なしではちょっとモチベーションが維持できにくいです。
自分で数えるっていうのも面倒だし、途中で回数がわからなくなったりして縄跳びに集中できません(不器用な私だけ?)
飛んだ回数、時間、消費カロリーが表示されますから、やったーと満足感があります。
気分によっては縄ありでしたりもできますし。
長続きさせるコツは跳び方をその時の気分で変化させること。
ゆっくり飛んだり、細かめに飛んだり、片足交互でやってみたり。
二重跳びの要領で手首を動かして飛ぶのもおすすめです。
消費カロリーが跳び方によって変わるのも楽しみのうちです。
体力が落ちている方やシニア世代には魅力的なエア縄跳び、無理なく足周りの筋肉が鍛えられますし、血液のめぐりがよくなり、心臓、背筋、手首にも良い運動です。
エアで跳べるからひもが絡まり転ぶ心配もありません^^;
最初から張り切って頑張らずに、少しずつ毎日続けることが大切です。
どんなルールもありませんし、誰にも強制されずマイペースでできますからね!

まとめ

Himartのエア縄跳びは縄なし、縄ありどちらでもできます。
飛んだ回数、時間、消費カロリー、体重を表示を画面に表示できるからモチベーションが上がります。
よし、頑張るぞなんて力まずに「ちょっと跳んでみよう」こんな感じでいいんです。やり続けていると表示される数値が気になって、長く跳べるようになり思わずニヤリ、なんてね。
健康維持には気軽にできてもってこいのエア縄跳びです。