ガルシア オリーブオイル、サラダ~揚げ物、たっぷり使える

食品

ガルシアのエクストラバージンオリーブオイルは、オリーブオイル大好きな方にとってはコスパの高い製品です。
いろいろな種類のオイルがありますが、オリーブオイルはその中でも特に健康によい油として注目されています。
オリーブオイルに含まれている豊富なオレイン酸は血液の悪玉コレステロール値を下げる働きがありますし、ビタミンEには抗酸化作用がありからだの老化を抑制し、若々しさを維持してくれます。
オリーブオイル、オイルとはいうものの、新鮮な実を搾ったままの純粋な果汁です。
揚げ物など特に、胃に持たれないで美味しく食べられるオリーブオイル料理は人気です。
しかも料理に使う油をオリーブオイルにすると、油汚れが落ちやすく後片付けが楽ちんですよね。

オリーブオイルだけですませたい、という願いをかなえてくれるのがスペイン産、ガルシアのオリーブオイルです。

ガルシア エクストラバージンオリーブオイル

ガルシアのオリーブオイルは、エクストラバージンオリーブオイルで、
スペインのトレド近郊に会社があります。
オリーブオイルっていうとイタリアというイメージが強いんですが、
生産量はスペインが1番多く日本でも多くのメーカー製品が販売されています。
エクストラバージンオリーブオイルはオリーブの実をしぼったままの純粋なオイル。オリーブオイルはオリーブの鮮度を表す酸度が低いものほど上質とされていて、「エクトラバージンオリーブオイル」と名乗れるのは、0.8%以下の酸度である必要があります。
高級と言われるオリーブオイルは酸度がとても低いです、、が残念ながらたっぷり使える価格ではありません。
ガルシアのオリーブオイルの酸度は0.7%の上質なオリーブオイルで、基準をクリアした良心的なお値段です。

ガルシア オリーブオイル くせがない

オリーブオイルに癖があると料理の出来上がりに影響を与えます。
とくに生で食べるサラダのドレッシング作りなど、苦味や香り、味が目立ちすぎるとバランスが悪くなります。


ガルシアのオリーブオイルは少しの苦味とピリッとした辛さはありますが、目立つ癖がありません。
日本人は癖のないサラダオイルをずっと使って来たためか、とくにオイルの癖に敏感なのかもしれません、癖は個性でもありますよね。
オイルの保管が適当だと緑色があせて酸化、黄色に変色してしまいます。
光があたらない涼しい、暗い場所で保管します。冷蔵庫に入れると固まることがありますが常温に置くと戻ります、品質に問題ありません。

ガルシア オリーブオイル 心置きなく使える

ガルシアのエクストラバージンオリーブオイルでお買い得、おすすめなのはやはり1リットルのペットボトル入りです。
生のままでサラダやカルパッチョにかけたり、炒めものや揚げ物にも使いたいとなると、小さなボトルのオリーブオイルでは全然足りません。
料理に使うオイルを全てオリーブオイルにしたいならば、大容量です。
よくエクストラバージンオリーブオイルは揚げ物に使えない、なんていいますがそんなこと全然ありません、がんがん使えます笑。
また勿体ないからといって、ピュアオイルを揚げ物や炒めもの用に用意するのはかなり面倒です。
ガルシアのオリーブオイル、この価格帯ならケチらずに使えます。
といっても揚げ物の時は、大きな鍋を使わなくてもいいんです。
小さめの鍋でオイルたっぷりで揚げましょう。

ガルシアのオリーブオイル、アマゾンプライム会員がとってもお買得です。

まとめ

品質の高いエクストラバージンオリーブオイルにもかかわらず、お求めやすい価格のスペイン産、ガルシアのオリーブオイル。
健康によい成分をたっぷりと含んだオリーブオイルを生食から揚げ物まで、贅沢に使えるコスパの高い製品です。

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